TOP > CATEGORY > 結婚・婚約

青木さやか 結構発表でラッキーです 

2007年10月22日 ()
青木さやかが近く結婚することが発表。相手は3歳年下のダンサーで、半年前に出会ったという。



青木さやか、3歳年下ダンサーと電撃婚!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000148-sph-ent

タレントの青木さやか(34)が、結婚することが22日、所属事務所から発表された。まだ入籍はしていない。

 お相手は31歳のダンサーで、出会ってから半年で結婚が決まったという。

 青木はファクスで「私と生涯を共にしようと思ってくれた奇特な方を大切にしなくてはと思っています。一言でいうならば、『ラッキー』です。できるかぎり、持続させるよう頑張ります」とコメントした。(スポーツ報知)




[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2007.10.22(Mon) 23:31] 結婚・婚約 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


亀井京子が巨人の林昌範投手と婚約 

2007年10月12日 ()
テレビ東京の亀井京子アナウンサーがプロ野球巨人の林昌範投手と婚約したことが明らかになった。2人は年内に入籍する予定。


巨人林がテレ東亀井京子アナと今オフ結婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071012-00000053-nks-base

巨人林昌範投手(24)が、テレビ東京の亀井京子アナウンサー(25)と今オフに結婚することが11日、分かった。2人は昨年夏、知人の紹介で知り合い交際へ発展。順調に愛を育んできた。勝ち試合に欠かせない巨人の中継ぎ左腕エースと、テレ東きっての美人アナ。さわやかなカップルがゴールインする。
 巨人の将来を担う生え抜き左腕が、生涯の伴侶を射止めた。6年目の林は今季、豊田とともに中継ぎエースとして41試合に登板。原巨人のV奪回に貢献した。オールスター戦にも中継ぎ部門でファン選出され初出場した。日本一への挑戦を目前に控え、亀井アナとの結婚を決断。男のケジメをつけて大一番に臨む。
 この日、林は川崎市のジャイアンツ球場でブルペン投球など通常通り練習を行った。シーズン終盤に痛めた左肩も順調に回復している。18日からのクライマックスシリーズ(CS)第2ステージでの復帰へ向け調整を続けている。1球の重みがさらに増す短期決戦に、林の存在は不可欠だ。「今はシリーズに集中したいんです。紅白戦の登板で、対打者の感覚を確認していきたい」。喜びは胸にしまい、厳しい表情で1週間と迫った戦いへ照準を定めた。
 亀井アナは、今年3月までスポーツニュースのアナウンスを担当。プロ野球の現場にも足繁く通い、精力的な取材活動をしてきた。現在は「ウイニング競馬」の司会に加え、同局の看板番組である「ワールドビジネスサテライト」にも出演。温厚な人柄に加え、硬軟幅広くこなせるアナウンス技術にも定評があり、テレビ東京の看板アナウンサーとして活躍している。仕事は続ける。2人は同年代。ともに朗らかで、前向き。仕事に対する責任感の強さなど共通点も多い。ゴールインは自然の流れといえる。
 マウンドで見せるガッツポーズが、林の代名詞。後輩の面倒見も良く、優しい顔つきとは裏腹に男気あふれている。兵庫・宝塚出身の亀井アナは「明るさの中に、男性を立てる古風な一面も」(関係者)。人気、実力ともに、伸び盛りのカップルがゴールイン。二人三脚で目の前の日本一をつかみにいく。 (日刊スポーツ)



[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2007.10.12(Fri) 23:59] 結婚・婚約 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


「鉄子」豊岡真澄が結婚 

2007年10月10日 ()
大の鉄道ファンとして知られる鉄道オタクのアイドル豊岡真澄が、都内に勤務する会社員のAさんと、結婚することを10日、発表した。11月3日に入籍し、同日に結婚式も行う予定だという。



<豊岡真澄>鉄ヲタアイドルが結婚 お相手は機関車“EF64似”の会社員
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071010-00000005-maiall-ent

“レールクイーン”の異名を持つ鉄道オタクアイドルの豊岡真澄さん(24)が10日、結婚することを明らかにした。相手は、06年2月に知人の紹介で知り合った都内に勤務する34歳の会社員で、11月3日に婚姻届を提出、都内で挙式する予定という。妊娠はしておらず、当面はこれまでどおり仕事を続けていく。

【写真特集】 鉄子の旅:“レールクイーン”豊岡真澄が車掌姿で秋葉原駅に登場

 豊岡さんは、鉄道好きのマネジャーの影響で自身も鉄道好きとなった“鉄ヲタアイドル”で、ドラマ「特急田中3号」で主人公らが集まる鉄道カフェのウェートレスを演じたほか、バラエティー番組「タモリ倶楽部」の鉄道特集にもたびたび出演。アニメ「鉄子の旅」でも鉄道マニアの女の子「きなこちゃん」役を演じるなど鉄道ファンを中心に人気を集めている。

 豊岡さんは「鉄道でいえば、彼は(寝台特急『北陸』や貨物列車として活躍した)EF64形電気機関車。派手ではないけれど着実に自分を引っ張ってくれるところと、シックでスマートなところがピッタリ」とコメントしている。(毎日新聞)



[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2007.10.10(Wed) 22:26] 結婚・婚約 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


神田うの 総額6億円という豪華披露宴 

2007年10月09日 ()
神田うのが8日、パチンコなど不動産業を展開する「日拓グループ」社長・西村拓郎氏と東京・明治神宮で挙式、ホテル・ニューオータニで「感謝祭」と題した総額6億円という豪華披露宴を行った。


うの招待客777人、豪華6億円挙式
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071009-00000043-nks-ent

タレント神田うの(32)が8日、東京・明治神宮でレジャー産業グループ社長の西村拓郎氏(37)と挙式した。知り合ってから9年、交際2年を経て晴れて夫婦になった。ホテルニューオータニ東京で行われた「感謝祭」と呼ぶ披露宴の招待客は777人。幸先良く、ラッキーセブンのぞろ目が2人の門出を祝福した。挙式総費用は超豪華な約6億円。うのは今後も仕事を続け、料理は作るが家事は一切行わない“うの流妻”を貫く。婚姻届は13日に提出する。
 「私は神田家と違うお墓に入ります。でも、気持ちだけは育ててくれた両親への感謝の気持ちでいっぱいです」。感謝祭が始まって約3時間。宴のラストに、うのは両親への感謝の手紙を読み上げた。シーンと静まり返った会場のあちこちから、うのの涙声とこだまするようにすすり泣きが聞こえる。「古い伝統や慣習にこだわるお嬢さんだとは思わなかったのに…」。豪傑で知られるみのもんたさえ、隣に座る妻とともに目頭を押さえた。
 一生に1度の結婚式のため、うのは婚約期間の約1年の間、じっくりと備えてきた。司会は旧知の徳光和夫アナウンサーに頼み、親友の華道家仮屋崎省吾氏が高砂と入り口を無数のバラで豪華に飾り付けた。料理は約6万円といわれるフレンチ。1つ1つの食材にまでこだわった“うの版スペシャル料理”を完成させ、ウエルカムドリンクでさえ自分で考案。もちろん、12点に及ぶ引き出物のほとんどもオリジナル。袋まで自分でデザインした。
 「人前式」では、芸能界の父であり母でもある美川憲一が署名。2人の永遠の愛にお墨付きを与えた。新郎の西村氏が実業界で活躍していることから、森喜朗元総理も駆けつけ「最後まで添い遂げてください」とあいさつした。
 お色直しも、うの流だ。自身のブランドのブライダルファッションショーを兼ね、15人のモデルとともに3回登場。33着目のラストシーンでは新郎と仲良く腕を組んで現れ、会場全体から割れんばかりの大拍手を浴びた。歌手の友人からは歌のプレゼント。サンプラザ中野、杏里に続いて登場した大黒摩季は、この日のために作った究極のラブバラード曲「フォーエバー・ローズ」を熱唱した。トリを務めた美川も「愛の讃歌」で“娘”の船出を祝った。
 演出から料理の細部、テーブルいすにまで、すべてを自身でプロデュースした披露宴を終え、「神田うの」は「西村うの」になった。(日刊スポーツ)



[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2007.10.09(Tue) 23:24] 結婚・婚約 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


アジアン・カンフー・ジェネレーション後藤正文が結婚 

2007年09月22日 ()
ロックバンド「ASIAN KUNG−FU GENERATION」(アジアン・カンフー・ジェネレーション)のボーカル・後藤正文が結婚したことが分かった。
後藤は日記で「身近なプライベートや家族の話については、ノーコメントを貫きたい。我々の周りの人々にも、生活がありますゆえ。そっとしておいて頂けると有り難いです」とつづった。



アジカン後藤が一般女性と結婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000033-nks-ent

4人組ロックバンド、アジアン・カンフー・ジェネレーションのボーカル後藤正文(30)が結婚したことが21日、分かった。相手は同年代の一般人女性Aさん。既に婚姻届を提出しており、結婚生活をスタートさせている。
 「アジカン」の愛称で親しまれている同バンドは、関東学院大の音楽サークルの仲間たちが96年に結成した。卒業後、メンバーは会社員になったものの、02年に音楽に専念しデビュー。その当時から、ミュージシャンとしての道を選択した後藤を、陰ながら支えてきたのがAさんだった。
 04年にシングル「リライト」がヒットし、アルバム「ソルファ」がオリコンチャート1位を獲得。初の日本武道館公演も成功させた。以後、出す作品がすべてヒットチャート上位に食い込む人気バンドに成長し、バンドとしての安定感も増したことからゴールインしたという。
 同バンドは、歌番組で歌ったことがないが、多いときには年間100本のライブを敢行。着実にファンを増やしていった。ほとんどの曲が後藤の作詞作曲。ポップな旋律と後藤の独特な歌声で、ロックフェスティバルでも圧倒的な支持を受けている。また、毎年夏には海外からのバンドも招聘(しょうへい)してアジカンが主催するロックイベント「NANO−MUGEN FES.」を地元横浜で開催している。
 昨年11月には初のアリーナツアーを行い10万人を動員。1万2000人規模の会場でもチケットは即日完売となった。11月7日に新曲「アフターダーク」を発売。年末に8カ所9公演のライブハウスツアーを行うことも決定している。プライベートも充実したことで、今まで以上にポップなロックを聴かせてくれそうだ。 (日刊スポーツ)



[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2007.09.22(Sat) 15:51] 結婚・婚約 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


TOP | NEXT

PR

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

RSSフィード

リンク