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ボン・ジョヴィが、来年1月に来日 

2007年10月23日 ()
ボン・ジョヴィが、来年1月に来日し、東京、大阪、名古屋で公演を行うことが決定した。



ボン・ジョヴィ、来年1月に東名阪で来日公演
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000004-pia-ent

最新アルバム『ロスト・ハイウェイ』が日本、アメリカ、ヨーロッパ各地でナンバー1を獲得したボン・ジョヴィが、来年1月に東名阪にて来日公演を行うことが決定した。

地元・ニュージャージーに新しくオープンするアリーナ会場“プルデンシャル・センター”にて、10月25日(木)にこけら落とし公演を行うボン・ジョヴィ。なんとこの会場で10公演行い、20万人を動員するツアーを開催する。誰もが認めるモンスターバンドとなった彼らが、来年1月に来日する。1月11日(金)ナゴヤドーム、13日(日)・14日(月)東京ドーム、16日(水)京セラドーム大阪に登場する。チケットは、11月3日(土)より発売される。(@ぴあ)




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[2007.10.23(Tue) 22:55] 名称未設定_5 | Trackback(-) | Comment(-)
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テリー伊藤が亀田戦のTBS実況を批判! 

2007年10月15日 ()
テリー伊藤が「サンデー・ジャポン」に出演し、TBSに対してアナウンサーの実況が最低など苦言を呈した。亀田選手の12R反則時に「若さが出た」と表現したことに「『若さ』については若いも年寄りもない。TBSもぬるい。悪いことは悪いと言わないと」と批判した。



テリー痛烈“身内”批判「TBS実況最低だった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071014-00000902-san-ent

14日午前放送のTBS系情報番組「サンデー・ジャポン」で、テリー伊藤氏は王者・内藤大助が反則を繰り返した挑戦者・亀田大毅を判定で破ったWBC世界戦について「実況も最低だった」とTBSの“亀田びいき”の実況を痛烈に批判した。
 王座を防衛した内藤大助選手を迎えて行われた同番組で、テリー氏は世界戦で反則を繰り返した亀田大毅のバッティングを「ああいうことをずっとやっているのが問題」と批判。返す刀で、バッティングで内藤選手が流血した場面で「このままだと亀田が(TKOで)勝ちますね」と実況したり、最終ラウンドの“投げ技”反則に「若さが出ました」とコメントしたと紹介し、「TBSは亀田を応援しているが、納得できない。TBSもぬるいよね。悪いことは悪いと言わないと」と、同局の姿勢を批判した。(産経新聞)




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[2007.10.15(Mon) 10:58] 名称未設定_5 | Trackback(-) | Comment(-)
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三原じゅん子とハッピハッピーが離婚 

2007年09月22日 ()
女優の三原じゅん子とタレントのハッピハッピー(元コアラ)の離婚が明らかとなった。番組で細木数子に幸せになると言われてコアラからハッピハッピーに改名した効果も意味がなかった?!



三原じゅん子とハッピハッピー。が23日に離婚届を提出へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000002-sanspo-ent

離婚協議中だった女優の三原じゅん子(43)とタレントのハッピハッピー。(38)が離婚を決断し、23日にも都内の区役所に離婚届を提出することが21日、分かった。発覚以来、かたくなに明言を避けてきた2人だが、やはり1度できた溝は埋まらなかった。カリスマ占い師、細木数子さん(69)ら周囲の言葉も、三原の気持ちを後押ししたようだ。

 離婚危機が公になってから3カ月半。これまで沈黙を守り続けていた2人だが、やはり離婚の意志は固かった。

 ハッピハッピー。の愛人問題から始まったとされる今回の離婚騒動。複数の関係者によると、三原は、結婚以来公私ともに二人三脚で過ごしてきた夫であり、愛情も完全に消えたわけではなかったため、離婚すべきかを悩んでいた。特にバツ2となることが、決断を慎重にさせていたという。

 だが、7月末放送のフジテレビ系「幸せって何だっけ〜カズカズの宝話〜」で、細木さんから受けた「体裁を気にしすぎ」「心の底ではあなたが離婚したがっている」などの言葉が、三原の気持ちを後押し。騒動が公になったことで相談しやすくなり、周囲の意見を聞くうちに離婚の意志を固めていった。

 このほど、別居中のハッピハッピー。とも最終的に話し合った結果、一度できた溝が埋まらないことを再確認し、離婚を決意。子供がいなかったことも決断する上で大きかったようだ。現在は互いのスケジュールの都合などから、三原の仕事が落ち着く23日にも離婚届が提出される方向で調整が行われている。

 三原はレーサーとの離婚直後に、当時お笑いコンビ、アニマル梯団のコアラとして活躍していたハッピハッピー。と知り合い、平成11年11月に結婚。アツアツカップルをウリにセットで仕事をこなしていたが、数年前から不仲説がささやかれ、今春発覚した夫の浮気問題で離婚は三原の決断次第となっていた。

 16年末、細木さんから公私ともにうまくいくようにと勧められ、コアラからハッピハッピー。へ改名したはずだったが、3年後に別れることになろうとは…何とも皮肉だ。離婚報道後も左手薬指の結婚指輪を決して外さなかった三原が、ついに外すときがきた。(サンケイスポーツ)



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[2007.09.22(Sat) 15:55] 名称未設定_5 | Trackback(-) | Comment(-)
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自動車CMソングに新たな流れ 

2007年09月17日 ()
80年代の洋楽ヒット曲を起用する傾向が強かった自動車CMソング、この自動車CMソングがすべてJ−POPとなるなど、新たな流れが生まれている。



自動車CMソングに異変
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070914-00000020-oric-ent

SUBARUの車のCMに使われている楽曲が人気を呼び、9月度CMタイアップ曲好感度ランキングでは、1位、2位、さらに8位にもランクインした。これまでの車のCMは、車購入者の世代的傾向をふまえて、80年代の洋楽ヒット曲を起用する傾向が色濃く見られたものだが、ここでランクインした3曲はいずれもJ-POPとなっている。自動車CMソングに、新たな潮流が生まれている。

 「インプレッサ」の「リンク」(ポルノグラフィティ)1位、「軽(ステラ、R2)」の「FREE」(ERIKA)が2位で、8位には「レガシィ」の「MY HEART DRAWS A DREAM」(L'Arc〜en〜Ciel)がエントリーしている。総じて自動車のCMは人気が高い。クルマ自体が見せるスタイリッシュなフォルム、スピード感溢れる画面構成、一社提供を含めた集中的露出など、印象に残りやすい要素を満たしているためでもある。当然、音楽にも視聴者の意識は向かっていく。だからこそ、自動車CM曲で構成されたコンピレーション・アルバムが生まれたりもするのだろう。

 そんな自動車CMに最近ひとつの傾向が見られる。それは“J-POP”の増加だ。2、3年前、自動車のCMといえば“洋楽”が中心だった。スティービー・ワンダー、サラ・ブライトマン、イエス、トム・ジョーンズ、レニー・クラヴィッツ、ジャーニー、ボストンなど新旧のアーティストのナンバーがクルマの走りとともに流れてきた。そこに最近ではJ-POPの波が押し寄せているのだ。

 自動車のターゲットのひとつである20代、30代に訴求すると考えられる90年代以降の“なつメロ”や“共通認識アーティスト”が、洋楽よりもJ-POPに多く存在することも決して無関係ではないだろう。純粋に自動車のCMではないが、“自動車関係”といえる「ヨコハマタイヤ」のCMからDef TechやMEGARYU、MONKEY MAJIKなどのアーティストが人気を呼んでいることもそうした流れを後押ししている。

 森高千里も久しぶりの歌声を日産「LAFESTA」で披露したし、日産「Cube」の絢香×コブクロ、ナナムジカ×のだめオーケストラ、トヨタ「bB」のHOTEI vs RIP SLYME、米米CLUB vs HOME MADE家族など、CM発のコラボレーションも続々と生まれている。そのなかでもSUBARUやダイハツなどのCMは、若い世代へダイレクトに音楽を届けている印象が強い。その選曲センスの見事さには改めて驚かされる。(オリコン)




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[2007.09.17(Mon) 09:19] 名称未設定_5 | Trackback(-) | Comment(-)
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失恋アルバム「柳沢慎吾セレクション あばよ!!」が10月3日に発売 

2007年09月12日 ()
柳沢慎吾が自ら曲を選び、レコーディングでは100回以上「あばよ!!」を連発した失恋アルバム「柳沢慎吾セレクション あばよ!!」が10月3日に発売することが発表となった。



柳沢慎吾プロデュース“失恋ベスト”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070911-00000026-dal-ent

名ゼリフ「あばよ!!」とともに、最も失恋が似合う男・柳沢慎吾(45)が、自ら監修した失恋アルバム「柳沢慎吾セレクション あばよ!!」を10月3日に発売する。特別に、柳沢が女性の名前74人を呼びながら「あばよ!!」と叫ぶ“ああ失恋74連発”も収録。すべてのハートブレーカーに送る応援アルバムとなっている。

 「今日はとってもいい夢見させてもらったよ あばよ!!」。悔し紛れの言葉を残し、ダッダッダッと走り去る足音。おなじみの柳沢の失恋シーンを“序曲”に、アルバムは始まる。
 収録されたのは、研ナオコの「あばよ」(76年)、チェッカーズの「ジュリアに傷心」(84年)、とんねるずの「迷惑でしょうが…」(87年)をはじめ、柳沢自身、学生時代に失恋した時に「自分でレコードを買って、風呂場で聴きながら涙した」という紙ふうせんの「冬が来る前に」(77年)など全25曲。85年にシングル発売され、CD化されていなかった柳沢自身の“幻”の失恋ソング「ピエロ」も入った。
 強烈なのは、すべての曲の合間に、柳沢の代名詞となった「あばよ!!」の声が合いの手がわりに録音されていること。また、“駅の別離編”“波止場編”“空港編”などシチュエーション別のショートドラマもある。
 さらにボーナス・トラックとして「あばよ!!74連発!」をサービス?収録。アナタに代わってフラれた女性に別れを告げられるように、「あい」に始まり、アイウエオ順に、「わかこ」まで、それぞれに「あばよ!!」を“お見舞い”するというしつこさだ。
 柳沢は、自ら曲を選び、レコーディングでは100回以上「あばよ!!」を連発。本人は「『あばよ』って一言は、僕の場合は『また会おうぜ』という感じで、決してすべてが『さよなら』じゃないんです。でもよく今まで17、8年も言い続けてきたなあ、と…。皆さん飽きたかもしれないですけど、僕はまだまだこれからも『あばよ!!』って言い続けますよ」と話し、“あばよ!!”がライフワークになりそうだ? (デイリースポーツ)



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[2007.09.12(Wed) 16:48] 名称未設定_5 | Trackback(-) | Comment(-)
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