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SMAP・木村拓哉 映画「HERO」の続編を告白?! 

2007年10月06日 ()
SMAP・木村拓哉が5日、韓国・釜山で開催中の「第12回 釜山国際映画祭」に初参加した。主演映画「HERO」が特別招待作品に選ばれたもので、木村の公式会見には、日本以外にも、韓国を中心に中国、香港などアジア各国・地域、同映画祭史上最高人数と報道陣が殺到した。



キムタク暴露「HERO」続編やる!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071006-00000045-spn-ent

SMAPの木村拓哉(34)が主演する映画「HERO」が5日、韓国釜山市で開催中の第12回釜山国際映画祭で、特別招待作品として公式上映された。会場の野外劇場には5000人が来場。木村の舞台あいさつに悲鳴を上げた。上映前には木村が会見し、韓国を中心に中国、香港などアジア各国・地域から報道陣が殺到。こちらも12年間で過去最高の約300人が集まる盛り上がりを見せた。

 午前11時半からの会見。報道陣はこの2時間半前から集まりだし、映画祭事務局の係が到着していないのに、会見場に入り込んでカメラを設置。テレビカメラ70台が並び、スチールカメラマン65人が陣取る。記者は日本人から40人、シンガーポールなどアジア各国から260人の計約300人が集結した。

 韓国メディアからは「ハリウッドのスターの訪韓でも、こんなに取材には来ない。その2、3倍の数が集まった」と驚きの声。カメラマンも「45分間の会見なのに、通常の1日分の数だけシャッターをきってしまった」と、被写体としての木村の魅力を指摘した。

 この“歴史的会見”で木村はまず「チョヌン、キムラタクヤイムニダ。ヨンファ、ヒーローチャルプタックトゥーリムニダ(木村拓哉です。映画“HERO”をよろしくお願いします)」と韓国語であいさつした。

 報道陣の数に比例しマイクの数も増え、何度もハウリング。いらつく場内の空気を察知した木村は、雑音に合わせてエアギターのまねをして和ませるなど、サービス精神おう盛な会見に。

 海外の映画祭は、「2046」で04年にカンヌ国際映画祭に参加して以来。カンヌには今年も「HERO」の宣伝で訪れた。初参加となった釜山国際映画祭の印象を尋ねられると「カンヌは場所や気候もいいですが、韓国の方がメシがうまいですね。僕にとっては食事が大きい要素」と当地を持ち上げた。

 大盛況の会見に上機嫌。最後は、鈴木雅之監督の横で「また監督とみなさんの前でお話ができると思う」と、劇場版「HERO」の続編製作をほのめかすリップサービスまで飛び出した。 (スポーツニッポン)



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[2007.10.06(Sat) 16:14] 木村拓哉 | Trackback(-) | Comment(-)
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ヒーロー 木村拓哉、イ・ビョンホンの韓国・釜山ロケ報道陣に公開 

2007年04月28日 ()
イ・ビョンホン * アイドル・芸能
ヒーロー(HERO)の撮影が順調に進んでいる。
肝心の木村拓哉、イ・ビョンホンの共演シーンの報道陣への公開など、
話題作りもかかさず、日本のみならず、韓国、台湾からのオファーが
きているとのこと。



キムタク、ビョン様に「Sorry」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070428-00000072-sph-ent

SMAPの木村拓哉(34)が主演する映画「HERO」(鈴木雅之監督、9月8日公開)の韓国・釜山ロケが報道陣に公開された。共演の松たか子(29)、韓国人俳優イ・ビョンホン(36)も撮影に参加した。
 木村は26日に釜山入りし、会見後に深夜までアクションシーンを撮影。「手応えというより、筋肉痛」と苦笑いしつつ、この日も午前8時から、釜山の船着き場で撮影に臨んだ。事件のカギとなる車を海からつり上げるシーン。喜ぶ検事(木村)と担当事務官(松)のもとに、捜査を助けた韓国のエリート検事(ビョンホン)が現れ、握手を交わすもの。
 初の海外ロケに木村は「現場の雰囲気はセリフを覚えることより大事。作品にも(雰囲気は)絶対でちゃう。大切以上のもの。当然と思うからこそ、神経質になる」雰囲気作りを気にかけており、合間にはビョンホンに英語で「時間がかかってゴメンね」と気遣う場面も。同作は韓国を始め台湾、香港の配給会社からオファーが届いており世界公開に向け順調だ。 (スポーツ報知)


キムタク アジアの「HERO]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070428-00000027-dal-ent

SMAP・木村拓哉(34)が主演の映画「HERO」(9月8日公開)のロケが27日、韓国・釜山にあるオルドの船着き場で行われ、韓国人俳優のイ・ビョンホン(36)と夢の共演を果たした。この日から女優・松たか子(29)も加わり、日本と韓国を代表する俳優3人は、言葉の壁を感じさせない息の合った熱演を披露。また同映画が韓国をはじめ台湾、香港などアジア各国で公開される可能性も出てきた。
 ついに実現した日本と韓国の人気スター同士の共演。釜山の波止場で行われたロケ。前日の会見で顔を合わせていた2人だが、現場となれば、笑顔の中にもいい感じの緊張感を漂わせた。
 この日は、捜査のため韓国入りした木村が演じる検事が、ビョンホンが演じる韓国人検事の協力を得て、証拠となる車を海中から引き揚げるシーンの撮影。同じくクランクインした松たか子と3人並んで作業を見守り、無事に車が発見されると、ビョンホンが「やっと見つかりましたね」と声を掛けガッチリと握手を交わすというものだ。
 初めての共演だったが、すぐに打ち解け合った。撮影の合間には、通訳を介さず英語で会話。木村が「撮影が長くてすいません」と謝ると、ビョンホンは「韓国の方がもっと長い」と撮影事情を話すなど親交を深めた。
 スター同士の共演とあって、この日のロケには早朝にもかかわらず、多くのファンが駆け付ける大フィーバー。現地の新聞は、前日の会見を大きく報道するなど、韓国でも大きな注目を浴びている。それだけでなく、実は台湾、香港など他のアジア地域からも、作品を公開したいとするオファーが来ているという。 (デイリースポーツ)




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[2007.04.28(Sat) 22:09] 木村拓哉 | Trackback(-) | Comment(-)
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